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ブランド:小林製薬の栄養補助食品
販売元 小林製薬
当社販売価格:\798(税込)
商品番号:X252750H
通常1〜2日以内に出荷予定 |
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| 商品説明文 |
| 「小林製薬の栄養補助食品 カルシウムマグネシウム 徳用 240粒」は、カルシウム・マグネシウム・ビタミンDの栄養機能食品です。 |
| 栄養機能 |
| ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 マグネシウムは、骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。 |
| お召し上がり方 |
| 栄養補助食品として1日4粒を目安に、かまずに水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| 使用上の注意 |
| ●小さなお子さまの手の届かないところに置いてください。 ●薬を服用あるいは通院の方、妊娠及び授乳中の方はお医者様にご相談の上お召し上がりください。 ●全成分表示をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 ●体質や体調により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。 ●万一、からだに変調が生じたら直ちにご使用をおやめください。 ●食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。 ●天然の原料を使用しておりますので、まれに色が変化する場合がありますが、品質に異常はありません。 ●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ●多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 |
| 直射日光をさけ、湿気の少ないところに保存してください。 *開封後は湿らないようにフタをしっかりと閉めて、お早めにお召し上がりください。 |
| カルシウムとは |
| カルシウムは成人の体内には体重50kgの人で約1kg含まれています。子供からお年よりまですべての年代に必要ですが、成長期や授乳期には特に必要です。近年カルシウム不足が問題視されています。 |
| ドロマイトとは |
| ドロマイトはサンゴなどが海底に堆積して石灰岩になった後、そのカルシウムの一部が海水中のマグネシウムと置き換わって作られたものです。純度が高くカルシウムとマグネシウムが2対1という理想的なバランスで含まれています。 |
| 栄養機能食品(カルシウム)とは |
| 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「カルシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:210-600mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):700mg |
| 栄養機能食品(マグネシウム)とは |
| 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「マグネシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。注意:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:75-300mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):250mg |
| 栄養機能食品(ビタミンD)とは |
| 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg |